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家電

日立のビートウォッシュ最新版をレビュー!


さてさて急に夏日のような天気になり、いきなり春が終了しました。これからは桜が散るのと同時に夏が来るという鬼畜のような展開になっていくのでしょうか?いや?梅雨があったか。
さて、洗濯機といえば日立ですよね。美的集団となった東芝の洗濯機もいいのですが、洗濯機は日立以外に考えられません。いや、別にどこのでもいいけど、私は一生日立以外買わないというくらい洗濯機は日立派なのです。扇風機も日立製は異常に保つので、うっかり30年くらい使ってしまいそうな勢いです。でも扇風機は壊れていなくても早めに交換しましょうね。さて、新たに置き換えた日立のビートウォッシュですが、最近のは温水ミストだとかナイアガラ濯ぎなんてものが加わっているのですね。今日、記念すべき布団のシーツを温水ミスト90分コースで指定して洗ってみようとしましたが、温水ミストランプが消える上に普通の時間で洗濯が終わってしまいました。もしやいきなり不具合か?と思いましたが、次回も温水ミストを設定して洗ってみます。また、ぼちぼちレポートします。



ハッピーハッキングプロ2(Happy Hacking Keyboard Professional2)



Happy Hacking Keyboard Professional2のUS配列モデルを購入しました。
何故必要になったかというと、US配列キーボードのMacBook ProでparallelsのWindows10上で作業する際はUS配列のキーボードで合わせてやらないととてつもなく使い勝手が悪かったのです。私はMacBook Pro本体のキーボードは基本的に使いません。なのでMacBook本体のキーボードは見栄えがいいUS配列を選んで実際は外付けのキーボードを使うというやり方でした。さらにMacのOSはUS配列とJIS配列のキーボードを同時に接続しても勝手に判断してくれるので、本体はUS配列ながらも外付けはBluetoothのFILCOのメカニカルキーボードを愛用していました。でもこいつがJIS配列でしたがMacのOSは勝手にJISキーボードだと判別してなんの違和感もなく使えていたのです。しかし!最近MacBook Pro15インチ2016松モデルに買い替え、これほどパワーがあれば仮想環境でWindowsも余裕で動くだろうとparallelsをインストールし、そこにWindows10を入れました。しかし、WindowsはコントロールパネルでJIS配列やUS配列を追加したり削除したり、さらにJISとUSを混在させたままであると強制的にJISに戻ったりUSになったりで鬱陶しいのでタスクバー上にはMacBook本体に合わせてUSキーボードしか存在させないようにしました。そうなるとJIS配列の外付けキーボードが使いづらくなり、US配列の外付けキーボードが必要になったのです。同じFILCOのUS配列でも良かったのですが、気分を変えてみたいとHHKBpro2(Happy Hacking Keyboard Professional2)を購入しました。でも、私はもともとハッピーハッキングはボッタクリな気がしてあまり気分が乗らなかったのですが、静電容量キーボードというものを体験してみたかったことと、東プレ製ではコンパクトで小洒落たデザインのものがなかったのでこいつにしました。打鍵感覚はFILCO等が採用するメカニカル、cherryの茶軸とほぼ同じ感じで、耐久性も5000万回と同じなのですが、キートップの印刷部分がFILCOの場合は塗装(!?)のような感じで、長年の使用でハゲて見た目が悪くなりそうなことに対し、HHKB側は昇華印刷という染み込ませるタイプなのでかなり強い耐久性があることで軍配が上がりました。そして、あえて無線ではなく、USB接続にしたのはMacBook Pro 2016年モデルは13インチのボトムモデル以外全てタッチバー搭載で、物理的なファンクションキーがなくなったため、万が一ファンクションキーを押しながらの立ち上げが必要になった場合は役に立つのではなかろうかという考えもありました。Fnキー押しながらじゃないといけないけど、物理キーには変わりありません。そして今この文章もHHKBで打ち込んでいますが、とても癖が強く、こいつに慣れる自信がイマイチありません・・・


さすがはSEIKO!

先日、SEIKOアストロンのGPSでの時刻修正機能が効かなくなり、購入したヨドバシ梅田に持ち込んで修理依頼をかけていました。メーカー保証期間が切れていたので有償修理になると言われ、ヨドバシ独自の延長保障(保険みたいなものです)で13万円くらいまでの修理費用はヨドバシが持つという話で修理に出しました。す、すると、なんとSEIKOが無償でGPSデバイス丸ごととソーラーパネルを交換して返してくれました。なので、ヨドバシの一回こっきりしか使えない延長保障も使わずに済みました。たぶん、アストロンのウリであるGPSユニットの故障はいくらメーカー保証期間切れでもSEIKOの威信にかけて無償修理対応してくれたものだと思います。さすがは天下のSEIKOだと素直に喜びつつ、これからも末永く愛用します。




天下のSEIKO時計が・・・

2013年に購入したSEIKOアストロンというGPSソーラー時計、(写真は色違い)たった3年でGPSが効かなくなりました。天下のSEIKOさん、マジかよと思いつつ何度も見晴らしのいい場所でGPS時刻修正を試すもうまくいかず。メーカー保証は2年で切れているので保証対象外でしたが、ヨドバシで買って5年保証つけていたのでヨドバシに持ち込みました。3年経過しているので修理費保証金額は買値の約60パーセント。うん。たぶん間違いなくその範囲に収まるであろうからきちんと直って帰ってくるでしょう。購入した2013年はSEIKOが初めてGPSソーラーを出した年であり、技術的に初物の類であったことと、どんな優秀なメーカーでも必ず一定数は故障するものであると割り切ってはいますが、時計って一生モノのイメージがあり、いくらハイテク初物とはいえたった3年で不具合が出たのは残念でなりません。まあ一生モノで使えるのはメカニカルムーブ式で且つきちんと手入れをしている本当の時計好きのための時計だけなのですが。しかし、こいつもデビュー3年も経てばある程度部品も熟成されたはずなので、GPS周りの部品を最新のモノに入れ替えてくれたのであれば、また末長く使いたいものです。でも、修理が上がる予定が一ヶ月半以上先なんて待てない!他の時計も幾つかあるけど思わずヨドバシで他の時計を衝動買いしかけてしまいました。





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DC5インテR以上に愛せる車がこれからの人生で出て来るのだろうか?もし出て来るとしたらインテグラの名前でタイプRを復活させたときである。現在のパートナーはPolo GTI(com挟んで237馬力、40.2kgのエコカー仕様)。さすが欧州車最高!と褒めたいけどクラッチとフットレストのクリアランスが狭くてストレスになる。
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