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生活

小市民がiPhoneXS Maxを一ヶ月使ってみて

いくら円安といえどたかがスマホごときに17万近くもお金を出して買い換えました。そう、あのiPhoneXS Maxです。まず、名前がダサい!「Max」ってなんやねん!あと、新色と言うことでゴールドを選んでみましたが、これも背面のベージュは個人的に好きじゃない。これなら無難にスペースグレイにしておけばよかった・・さて、私のスマホ使用用途ですが、私はスマホでゲームはしません。ブラウジングも外出先でたまにやるだけです。基本的に電話とメールしかしません。iPhone7から実装されたFeliCaチップにより電子マネーは全てiPhoneに集約できたのは便利ですね。あと、カーオーディオがiPod機能連携できるので車で音楽を聴くときのストレージ代わりになるといったところです。よって、今まで使っていたiPhone7から買い換える必要は全くなかったというのが結論です。家ではパソコンやiPadがあるので帰ったらもう触ることも無いです。そういうわけで、ただただ無駄な浪費をしてしまっただけなのです。しかし!iPhoneは新型になる度にカメラの性能が地味に良くなります。最近は一眼レフを殆ど使わずiPhoneのカメラでほぼ事足りるし、iPhone7からiPhoneXS Maxへの進化で夜景撮影までスマホで充分カバーできる範囲が広がったのは非常に有意義です。また、二年後の更新月はSIMロック解除してMVNO業者へ乗り換えるつもりなので月々の割引が適用されるプランであと二年使うつもりで買い換えました。さて、一ヶ月使った感想ですが本体の大きさはすぐに慣れました。FaceIDも使い勝手が悪そうだと思っていたらかなり便利だし、これから冬場はマスクをするのでちょっと面倒になりそうですがそれもすぐに慣れるでしょう。本体性能もベンチマーク上はiPhone7の倍以上になって圧倒しているようですが正直言って体感ではわかりません。何せ、ゲームしないし。自分にとってiPhone7から一番大きな変更点はQi対応ですね。置くだけで充電は便利です。そういうわけで、キャリアの毎月割が無ければ買い換える必要が殆ど無かったiPhoneXS Max!今年一番の無駄な浪費でした!あと、XS Maxはストレージに内蔵させたフルHD動画再生がなぜかカクつきます。たぶんiOS12でコーデックを削ったのか、もしくはXS Maxのピクセルに合わせるためにリアルタイムアップコンバートでもやっているのか、理由はわかりませんがたぶんソフトウェア的問題なのでそのうち解決するかなと思われます。そういうわけで私のようなライトユーザーには完全なるオーバースペックかつエクスペンシブなiPhoneXS Maxでした。

何回でも言うぞ!雨の日はヘッドライトを点けろ!公道は自分以外全員自爆テロだと思え!


そういうわけで梅雨に突入しました。公道を歩いて移動する方、自転車で移動する方、自動車(二輪・四輪)で移動する方、場所によっては路面電車も含め公道は様々な人や車両が往来します。なので道路交通法というルールがあり、それを守らなければいけません。自動車「免許」の「免許」というのは、資格ではなく「一旦全員の自動車運転を禁止し、認められたものだけに禁止を免ずる」もので、道路交通法の知識や、凶器となりうる二輪・四輪自動車を運転する最低限の技能を身につけた者に交付されています。早い話、自動車って刀やナイフの刃物より遥かに強力な凶器となりうるものであり、それを公道で扱うには一旦全員に対し禁止しなければいけないものなんですよね。
さて、自転車は特に免許制度はありませんがこれも生身の人間とぶつかると充分殺傷能力があります。そういうわけで公道でぶつかった場合、一般的に過失責任は「大きな方」が重くなります。だから歩行者や自転車より車両運転者の方がより慎重に、注意して危険予知をする必要があります。前置きが長くなりましたが、そういうルールだの決まり事だのに関係無く、交通事故を起こしたら関係者全員が不幸になります。車とぶつかって大怪我して一生残る障害を背負ってしまえば、いくら相手側が充分な任意保険をかけていてふんだんに金銭的保障は得られても失うものが大きすぎます。なので、交通弱者側の立場で公道を往来していても自分で自分の身の安全を守るしか無いのです。これからずっと梅雨の季節が続きます。雨の日は視界が悪くなり、ドライバーの視力も落ちます。傘差し運転の自転車はほぼ周囲が見えなくなっています。歩行者も傘を差していれば目の前しか見えていません。皆が皆、周りが見えなくなっているので自転車や自動車は必ず雨の日はヘッドライトを点けましょう。自分の存在を周囲にアピールすることでより不幸な事故は回避できます。また、自転車や歩行者は晴れていても夜は反射板のタスキを身につけると効果的です。とにかく、光で自分の存在をアピールすることが少しでも身の安全を確保できます。究極の安全は外に出ないことだけどね。

PEUGEOT(プジョー)SUV2008に乗ってステンレスタンブラー貰ってきたぞ!営業さんの対応がルノー某店舗と大違いでおフランスへの偏見が無くなったぞ!4


日本車外車に関係無く、ネットでよく試乗キャンペーンをやっています。特に、外車は試乗キャンペーンに応募して適当なディーラーに申し込んで試乗すればけっこう良い景品が貰えるので、試乗できる上に景品まで貰えるという、試乗乞食にはとても嬉しいシステムとなっております。ただし、自分の個人情報と引き換えの上、普段は全く興味の無い人でもそのメーカーを知る良い機会なので決して相手にも悪くは無い話です。これは私が試乗乞食だからその言い訳で言ってるわけではなく、本当の話です。今回試乗させていただいたのはSUV PEUGEOT2008というコンパクトSUVモデル。日本車で言うとマツダのCX-3に相当するのでは無いでしょうか?今回貰える景品はPEUGEOTオリジナルタンブラーということで、あのかっこいいベルフォールのライオンマークの入ったタンブラーを貰いに試乗に行きました!

SUV PEUGEOT 2008

形式 ABA-A94HN01
トランスミッション 6速AT(トルコン式)
全長 4,160mm
全幅 1,740mm
全高 1,570mm
最小回転半径 5.5m
車重 1,230kg(オプションのガラスパノラマルーフ付きは1,250kg)
エンジン 3気筒ターボDOHC
排気量 1,199cc
最高出力 81kW(110hp)
最高トルク 205Nm(20.9kg)
JC08モード燃費 17.3km/l

ネットで任意の店舗を選んで予約をすると、プジョーサービスダイヤルから電話がかかってきて細やかなフォローを受けて正式に日時を決定し、店舗から予約確認のメールが届いて予約完了という形でした。しかし!予約当日に急用ができて「予約時間を早めてもらっていいですか?」と電話をすると「もちろん大丈夫です!お待ちしています!」と、同じおフランスでもルノー某店舗とは大違いのとても気持ちのいい返事でした!さてスペックは上記の通り。SUVということもあり、マッドモード(ぬかるみ)サンドモード(砂地)スノーモード(雪道)、ノーマルモードと備えていますが、要はただのトラクションコントロールだとツッコミを入れないように!そして6速ATも乾式デュアルクラッチシステムではなく昔ながらのトルコン式ですが、正直ヘタに未完成で安物な乾式デュアルクラッチ式よりトルコン式の方が乗り心地も良く、さらにアイシン製のトルコンなので文句の付けようがありません。ラゲッジスペースもけっこう広く、コンパクトSUVとして申し分無い使い勝手です。ただ、残念なのはコンパクトSUVとはいえ一応3ナンバーのボディを有しているくせに足元が狭く、後部座席もお世辞にも広いとはいえない感じでした。マツダのCX-3の方が後部座席は広い印象でした。でもそんなしょっちゅう後部座席に人を乗せる機会があるなら最初からもっと大きな車を買えばいいだけなのでそこも問題無しです。実際に乗って走らせてみると、ブレーキの踏み心地がとても良く、踏み心地は「ブレンボ型(勝手に名付けた)」で、フニャッとした感じは無く、踏めば踏んだだけ応答してくれるタイプなのでこれはSUVタイプにも向いている踏み心地です。あと、ウインカーリレーの音も上品で好きな音でした。試乗の後、208GTiや308GTiのカタログも付けてくれて無事タンブラーをいただきました。ご対応いただいた営業さん、ありがとうございました!
2008SUVIMG_2580

ポルシェ718ボクスターに乗ってみたぞ!これに乗ったらスバルの排気干渉インチキボクサーエンジン(笑)なんて窓から投げ捨てたくなるぞ!

車に乗る人で、ポルシェ(PORSCHE)というブランドを知らない人はおそらく居ないと思われます。光岡(MITSUOKA)を知らない人はたくさん居ると思いますが。しかしポルシェってお高いんでしょう?という話です。でも、我々庶民でも朝昼晩飯を我慢して光熱費通信費全てカットして家賃・住宅ローンの支払をやめて究極に生活を切り詰めればなんとか買えそうなモデルがあるんですよダンナ!それが718ケイマン/ ボクスターです。
ちなみにケイマン6MTで655万円~、PDK(乾式デュアルクラッチAT)で707万4千円~となっております。屋根の無いボクスターは+40万くらいです。

PORSCHE718
エンジン  水平対向4気筒 4バルブターボ
エンジンレイアウト Mid-mounted engine    
気筒数     4    
ボア     91.0 mm    
ストローク 76.0 mm       
排気量     1,988cm³ (1987cc)  
出力 220 kW(300PS)
最大トルク 380 Nm(38.7kgm)
最大出力発生回転数 6,500rpm
全長     4,379 mm
車幅     1,810 mm
全高     1,281 mm
Cd値     .31 cW
ホイールベース     2,475 mm
空車重量(DIN)     1,335 kg(MT)1,365 kg(PDK)
空車重量(EU)     1,410 kg(MT)1,440 kg(PDK)
許容総重量     1,655 kg(MT)1,685 kg(PDK)
最大積載量     320 kg
※PDKは乾式デュアルクラッチAT
フロントホイール 8 J x 18 ET 57
フロントタイヤ     235/45 ZR 18
リアホイール     9,5 J x 18 ET 49
リアタイヤ     265/45 ZR 18
JC08モード燃費 14.1km/l


スペックは上記の通り。ただし、カタログ記載と公式HP記載で少し違うため、できるだけ公式HP記載の情報を正として記載しています。水平対向エンジンをリヤミッドシップに搭載する2人乗りのナンパ車スポーツカーです。今回はアポすら取らずに店舗に赴き、いきなりの特攻で718のボクスターに乗らせていただきました。デザインは言わずもがな誰が見てもポルシェとわかる・・(いや、MR-Sと見間違える人もいるかな?)・・流麗で伝統を受け継ぎつつフレッシュなポルシェマインドに満ちたデザイン(テキトー)で、文句なしにカッコいいです!スポーツカー独特の低さで乗り込むときはかがみながらどっこいせと乗り込むことになります。そしてハンドルや座席、ミラーの位置合わせをしてエンジンスタート!この車はキーを刺して捻るタイプです。残念ながらMTの試乗車は日本に1台たりとも存在せず、ポルシェではPDKと呼ぶいわゆる乾式デュアルクラッチのATです。リヤミッドシップなので当然バックからエンジン音が聞こえるのですが、エンジン音の入り方がとても絶妙!うるさすぎることもなく、さりとて静かすぎてはせっかくのスポーツカーの雰囲気が台無しになってしまう。これは録音したところで雰囲気は伝わらないので実際に乗らないとわかならいとしか言いようがありません。ディーラーから出て走り出した瞬間、乾式デュアルクラッチの「バタバタ洗礼」を受けるかと思ったら、バタバタしていないといえば嘘になりますが全く不快さを感じないスムースさで、後ろから心地よいエンジンサウンドとともにスイーっと加速し、ガッシリしたステアリングフィールで直進安定性も高く、交差点を普通に曲がるだけでも思ったライン通りにスパッと決まり、ブレーキも過去に乗った車の中で最高クラスに心地のよい制動感覚で、普通に街中を流しているだけなのに何から何まで気持ちよくて、んな車に乗ってしまったことを後悔してしまうほど素晴らしいものでした。しかも、もともと重心の低い水平対向エンジンはリヤに積むのが理想的で、ポルシェは昔からRRかリヤミッドシップと、水平対向エンジンをフロントに積むようなことはしません。スバルが前に水平対向エンジンを積んでいるのはいろいろ大人の事情があって、決してスバルが邪道だとか間違いだというわけでは無いのですが、理想的な場所に配置できるのであればそれに越したことはありません。ポルシェの中で一番お買い求めし易い(!?)718ですが、こいつも2リッターターボとはいえあくまでもこいつの2リッターターボは「チューニングして馬力を絞り出した」ものではなく、ヨーロッパ特有の「ダウンサイジングターボ」に過ぎないものであるにも関わらず軽く300馬力ある上に、JC08モード燃費14.1km/lは立派過ぎてまさにパーフェクト超人な車でした。

と、すんなり締めくくると思ったら大間違い!今から718をdisるぞ!
まず、上記のお値段655万円~というのは嘘では無いが、オプションの値段がいちいちゼロが1個多い!ホイールをちょっと違うデザインに換えるだけで+55万円とか、純正のダサいメーターをちょっとレーシーなやつに換えるだけで+20万円とか、純正の時代遅れ昭和なクソハロゲンランプをLEDにするだけで+30万円とか、スポーツバケットシートに換えるだけで+60万円とか、メーカーオプションは「差額方式」であってあとでサードパーティに換える「交換式」ではないくせに、鬼のように金を取ろうとします!なので、メーカーオプションを自分好みの仕様に換えたら普通の車では(ナビを除いて)どんなに高くなっても+30万円がいいところなのに、こいつの場合はゼロが一桁多くなり、簡単に300万400万増えてしまいます!まあ、欲張らなかったらいいだけですが、いくらなんでもこのクラスの車でハロゲンヘッドライトなんてギャグのレベルでしょう!そういうわけで、我々庶民にも手が届きそうで手が届かないポルシェ718ケイマン/ボクスターでした。
そう、それは美人で性格も良く異性からはモテて同性からも愛されて、高嶺の花過ぎて諦めの境地だったのに、いつも微笑みかけてくれてこちらの言うことなすことに笑ってくれて仲良くしてくれるのでひょっとしてこんな俺でも告白したらイケるんじゃないかと勘違いしてしまったら、本当に勘違いだったというオチでした。分不相応というものですね!

ボクスター001





































なんと、あとで営業さんから電話がかかってきて、これのMTモデル中古車在庫がある店舗を探し出し、是非クラッチペダルとフットレスト間隔等、足元をチェックして欲しいと言われました。私が見に行く場合は一報入れてくださるそうです。とても親切な営業さんでしたよ!

(おまけ)やっとGolfGTIの足元を直接調べることができたぞ!あと、RよりGTIの方が官能的だから変態紳士以外はGTIを買え!紳士には程遠いただの変態のお前らのことだ!5

現在載っている6RDAJのPolo GTIのクラッチとフットレスト間が狭すぎて、足のサイズ28cmの私はスニーカーやウォーキングシューズのような靴ではフットレストに足を置くためにはクラッチの下をくぐらせる必要があり、レーシングシューズや幅の狭い靴を履いてギリギリクラッチペダルにひっかからずにフットレストに足を置けます。現在は幅の狭い靴を履いてつま先でクラッチを踏んでつま先からフットレストに置くスタイルで落ち着いていますが、これ、非常にイライラします!ホンダ車なら軽のS660でも左足のスペースは広大に設けられており、その辺のストレスは全く感じません。しかしPolo GTIの左足空間の狭さはちょっと気になるポイントです。では、Golfだったらこのスペースの問題はどうなの?というわけでMTモデルの試乗車を探そうにも公式ページから探す術が無かったので、VW24時間サービスダイヤルに電話をして訊いてみたら所要時間5分ほどで案内してくれました❗️

ABA-AUCHH 乗車定員 5 人
ボディタイプ 5ドア ハッチバック
エンジン 1984cc 直列4気筒インタークーラー付きターボ
変速機 6速MT(6速DSG)
全長 4,275 mm
全幅 1,800 mm
全高 1,470 mm
ホイールベース 2,635 mm
車両重量 1,350kg(DSGは1,380~1,410kg)
6RDAJPoloGTIは1,240kg
最高出力 169kW(230PS)4700-6200rpm   
6RDAJPoloGTIは141kW(192ps)5,400-6,200rpm
最大トルク 350Nm(35.7kgm)1500-4600rpm 
6RDAJPoloGTIは6MTで320Nm(32.6kgm)1450-4200rpm(7速DSGの方なら250Nm(25.5kgm))
JC08モード 15.1km/l(6速DSGは14.6km/l)
6RDAJPoloGTIは6MTで15.9km/l (7速DSGの方なら17.2km/l)
燃料タンク 50リットル
フロントサスペンション マクファーソンストラット
リヤサスペンション 4リンク
フロントブレーキ ベンチレーテッドディスク
リヤブレーキ ディスク
タイヤサイズ 225/45R17(DCCパッケージで225/40R18)


とうとう探し当てたGolf GTIのMT試乗車。これでやっとGolfのクラッチとフットレスト間の広さを自分の足で体感できる❗️VWのWEBページから試乗車をたどってもトランスミッション方式までは記載されていない。もう試乗車はATありきであり、MT試乗車はシークレット扱いの如く。今回はそんなことをボヤくためではなく、あくまでも足元にストレスが無いかどうかのチェックであり、案内された店舗にアポを取って実車を見せていただくことになりました。今回は試乗乞食ではなく単なる実車確認なのでちょっと運転席に座らせてもらうだけのつもりでディーラーに向かいました。ほんまやで❗️そして用意されていたGolf GTI。運転席に座らせていただき、やはりその辺を一周してみないとわかならいぜ❗️というわけで試乗スタート。足元のクラッチとフットレストの間隔ですが、Polo GTIよりは2~3cmの余裕があり、このたった2~3cmのアドバンテージが大きく、ノンストレスでフットレストに左足を移動できるので思わず楽しくてそのまま一時間ほど乗り回してしまいました。動力性能ですが、GolfとPoloのMT車同士はパワー・トルクウエイトレシオからして直線番長勝負以外はPolo GTIの方が有利であり、加速フィールははPolo GTI(MTモデル350Nm)がモーターのようなグイーンとした加速に対し、Golf GTIはグワーンとした加速(分かり難くてすまぬ)ですが、どちらが官能的な加速かといえはGolf GTIに軍配があがります。ただ、ジムカーナはもちろんワインディングやミニサーキットでは6RDAJの方に分がありますが、やはり足元2~3cmのアドバンテージはデカい❗️また、先日試乗したRほど電子制御の介入が少ない(ように思う)ので、Golfのホットハッチとしての魅力はRよりGTIの方がはるかにあり、やはりRはハイテク満載で電子介入による上品な振る舞いをしようと頑張るだけのただの変態紳士であり、ファントゥドライブをチョイスであればGTIを選んで間違いは無いと言えるでしょう❗️ただ、Golf RとGolf GTIの試乗比較はAT(R)とMT(GTI)なので、Golf RのMTモデルはまた違うセッティングかも知れませんが、おそらくドライバーがいくら暴れようとしても上品な挙動であろうとすると思われます。なので、GolfのホットハッチはRよりGTIの方がいいと体感できた思わぬ収穫でした。
GTIゴルフ00113




















Twitter プロフィール
DC5インテR以上に愛せる車がこれからの人生で出て来るのだろうか?もし出て来るとしたらインテグラの名前でタイプRを復活させたときである。現在のパートナーはPolo GTI(com挟んで237馬力、40.2kgのエコカー仕様)。さすが欧州車最高!と褒めたいけどクラッチとフットレストのクリアランスが狭くてストレスになる。
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